アルテイルNEO攻略wiki
  1. GameManiax
  2. アルテイルNEO攻略wiki
  3. 【アルテイルNEO】初音ミクとのコラボイベント開催!新カードは全28種類。気になるカードをピックアップ紹介【アルネオ】

最新記事

ランキング

現在 週間 月間

攻略取扱いタイトル

【アルテイルNEO】初音ミクとのコラボイベント開催!新カードは全28種類。気になるカードをピックアップ紹介【アルネオ】

【アルテイルNEO】初音ミクとのコラボイベント開催決定!新カードは全28種類!【アルネオ】 ボーカロイドでおなじみの『初音ミク』が『アルネオ』の世界に登場! コラボイベントにあわせて、新カードも続々登場! イベント開催期間は2019年3月31日〜4月26日まで。

目次

▼【『初音ミク』コラボが決定に伴い、コラボカードパックも販売決定!

▼【『未来を紡ぐ歌声』新カード、新シールド紹介

 【未来からの歌い手『初音ミク』

 【鏡面の歌い手『鏡音リン』
 【鏡面の歌い手『鏡音レン』
 【魂の歌い手『巡音ルカ』
 【躍動の使い手『MEIKO』
 【蒼の歌い手『KAITO』
 【密室の電音支配者
 【一旋の戦乙女
 【水面に伝わる羽音
 【残奏に漂う希望歌

 【電音の調べ

 【弾ける音祭り

 

『初音ミク』コラボが決定に伴い、コラボカードパックも販売決定!

2019年3月31日から人気ボーカロイド『初音ミク』とのコラボイベントが開催決定。コラボ開催期間中は特別なログインボーナスやミッション、トレジャーイベントに加え、コラボカードパックやアイテム販売も実施。

今回はコラボカードパックで入手できる新カードの中でレアリティの高い10枚とシールド2枚を紹介していこう!

カードパックは300ベリルで、無償、有償のいずれかのベリルで購入可能だ。

【アルテイルNEO】カード図鑑はこちら!


『未来を紡ぐ歌声』新カード、新シールド紹介

新カードの中からレアリティ高いものを10種類、シールドを2種類チョイスして紹介していく。

■未来からの歌い手『初音ミク』

オープンスキル「光を照らす旋律」はなんとバトル中のBGMが初音ミクバージョンに変更。さらに自身のリフェスユニットすべての最大HPを10増やし、HPを10回復。このターンの間防御力を10増やす

スタートスキル「みんなのための歌姫」やオートスキル「光り輝く魂」も強力。どちらも発動条件が昼となっているが、自身のリフェスユニットすべての防御力をこのターン10増やしたり、SPを1増やしたりできる

昼にこそ真価を発揮するカードなのでフェルラートや後述する密室の電音支配者とセットでデッキに組み込みたい。

 

■鏡面の歌い手『鏡音リン』

オープンスキル「光振りまく旋律」未来からの歌い手『初音ミク』のオープンスキル「光を照らす旋律」と似ていて自分ユニットから1体選び、最大HPを10増やし、HPを10回復。このターンの間防御力を10増やす。対象は1体に絞られるが、神族縛りがないので、リフェス以外のデッキでも効果を発揮できそうだ。

またスタートスキル「デュエットの邪魔はさせない」はこのユニットの左にいる元々のレベルが2以下のユニットの最大HPを10増やし、HPを10回復。このターンのあいだ防御力を10増やす

一方オートスキル「私たちの歌をもう一度」はこのユニットの左にいる元々のレベルが2以下のユニットを復活させ、防御力を10増やす

ポイントは元々のレベルが2以下という点。長靴を履いた猫などレベルを可変する効果を受けていても元がレベル2以下なら対象となるのだ。射程が2あるので中列や後列で戦うのもあり。

 

■鏡面の歌い手『鏡音レン』

鏡面の歌い手『鏡音リン』と対になるユニットでオープンスキル「輝きを増す旋律」は自分ユニットから1体選び、最大HPを20増やし、HPを20回復。このターンの間攻撃力を20増やす

またスタートスキル「二人だからできること」はこのユニットの右にいる元々のレベルが2以下のユニットの最大HPを10増やし、HPを10回復。このターンの間攻撃力を20増やす

さらにオートスキル「ボクたちの歌をもう一度」はこのユニットの右にいる元々のレベルが2以下のユニットを復活させ、攻撃力を20増やす

こちらは鏡面の歌い手『鏡音リン』と同様に中列にセットして、お互いが同時にやられなければ、どちらかが復活できるという立ち回りで運用していくのがベターだ。

 

■魂の歌い手『巡音ルカ』

オープンスキル「魂を揺する旋律」は自身のローティアユニットすべての攻撃力を10増やし、このターンの間速さを1増やす

スタートスキル「闇と魂のコンチェルト」はこのユニット以外、かつ自身のローティアユニットすべての攻撃力を20、速さを1増やす。発動条件が夜という点と効果持続がそのターンのみという点さえ気をつければ、アンナローゼと似たような使い方が可能。

オートスキル「眠りにつく魂」相手のSPを1減らせる。こちらも発動条件が夜となっているので、エスカティア夜の魔女、後述する一旋の戦乙女などと一緒にデッキに組み込みたい。

 

■躍動の歌い手『MEIKO』

オープンスキル「進化を促す旋律」はすべての自分ユニットをランクアップさせることができる。ゴウエンを主軸にするデッキのサポート役としては非常に強力な効果だ。

またスタートスキル「終わりなき熱情」はこのユニット以外のランクアップ後のすべての自分ユニットの最大HPを10増やし、HPを10回復。また、このターンの間、攻撃力を10増やす

簡単に言うとオープンスキルでバトルエリアにいる味方をランクアップさせて、次ターンのスタートスキルでランクアップした味方にバフをかけるという挙動をする。落ちこぼれの勇者騎士を目指す青年など低レベルだけどランクアップの条件が厳しいといったユニットのサポート役として活躍できそうだ。

 

■蒼の歌い手『KAITO』

オープンスキル「力を宿す旋律」は自身のファルカウユニットから1体選び、攻撃力を自分のデッキの魔法カード×5分増やす。さらに魔法発動回数を1増やす

スタートスキル「誰かのための歌」相手ユニットから1体選び、このターンの間攻撃力を20、速さを2減らす。発動条件が自分の魔法発動回数が5以上なので、魔術の使い手で魔法発動回数を増やしてからセットしたいところ。

アクションスキル「口ずさむメロディ」は自分の魔法発動回数を1増やす。また、魔法発動回数が5以上になった場合、自身のユニットから1体選んで攻撃力を10、速さを1増やす。こちらの効果は永続的に続くので、魔法発動回数が5以上になってから真価を発揮するユニットと言える。

 

■密室の電音支配者

スタートスキル「私だけの空間」はバトルタイムを昼にできる。フェルラートの代わりとして使うことができるユニットとも言える。

またアクションスキル「心の穴を埋めるモノ」は自身のSPが3以上で発動可能なスキル。射程内の相手ユニットからランダムな1体に、このユニットの攻撃力+10分のダメージ(通常40点)のダメージを与え、このユニットのHPを完全回復する。消費SPが0なのも魅力だ。

魂の歌い手『巡音ルカ』と一緒にセットできれば、相手のSPを減らしながら戦っていけるので、アクションスキル「心の穴を埋めるモノ」を狙いやすくなるぞ。

 

■一旋の戦乙女

スタートスキル「深夜のコンサート」はバトルタイムを夜にする。エスカティア夜の魔女と同じような使い方ができるユニットだ。

また、アクションスキル「歌によって現れるモノ」は相手のSPが1以下と発動条件は厳しめだが、射程内の相手ユニットからランダムな1体に、このユニットの攻撃力+10分のダメージ(通常40点)のダメージを与え、このユニットのHPを完全回復する。消費SPが0なのも魅力だ。

 

■水面に伝わる羽音

スタートスキル「舞い踊る音階」はランクアップしていることが発動条件。このユニット以外の自分ユニットから1体選び、攻撃力を10増やし、このターンの間、速さを1増やす

また、アクションスキル「白鳥のような姿で」は射程内の相手ユニットからランダムな2体にこのユニットの攻撃力分のダメージを与える。消費SPが1と少なめなので気軽に使えるのが魅力だ。

 

■残奏に漂う希望歌

オープンスキル「希望を探す歌い手」は自分の魔法発動回数を1増やす。魔法発動回数が5以上になった場合は、相手ユニットから1体選びアクション終了にできる。アクション終了の効果は魅力なので、できれば魔法発動回数が4以上になってから展開したいユニットだ。

またスタートスキル「届かぬ歌声」はレベル3以下の自分ユニットから1体選び、このターンの間、攻撃力を自分の魔法カード発動回数×5分増やす

アクションスキル「名もなき残音」は射程内の相手ユニットからランダムな1体に、自分の魔法カード発動回数×5分のダメージを与える。消費SPは0だ。

基本攻撃力が0で魔法発動回数で強さが変化するタイプなので、魔術の使い手などで魔法発動回数を増やしてからが真価の見せ所といえる。

 

■電音の調べ

未アクションの相手からランダムな2体に4ダメージを与え、バトルタイムを昼に変更する。ダメージを与えつつバトルタイムを変更できるので、先述したリフェスユニットを主軸にしたデッキに組み込むと効果的だ。

 

■弾ける音祭り

未アクションの相手からランダムな2体に4ダメージを与え、バトルタイムを夜に変更する。ダメージを与えつつバトルタイムを変更できるので、先述したローティアユニットを主軸にしたデッキに組み込むと効果的だ。

 

今回のカードパック『未来を紡ぐ歌声』には魅力的なカードが盛りだくさん。レアリティは低くとも効果的なカードもまだまだあるので図鑑とにらめっこして新たなデッキを構築してほしい。


© Coreedge Inc / © GaYa Corporation

最新記事


TOP